和室

温泉天国福島から大都会のスパへ

今日は、横浜に用事があり、
ミナトミライにある「万葉の湯」に久しぶりやってきました。
まぁ・・・。すっかりアミューズメント化。
(といっても、こうやって自由に使えるネットがあってよかった)

全国温泉ランキングによると、
大分県や鹿児島県、北海道は、
ぶっちぎりの源泉数、湧出量。宿泊施設の量です。

初めての岳温泉は、訓練所候補生だったころの
碧山亭(写真はスタッフのころ撮影した冬の風景)
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全国温泉ランキングにはあがってこないのですが、
温泉施設の「癒やし度」「快適度」ランキングがあったら、
福島県内の温泉はトップランキングに入ると思います。
理由は、人の少なさ。安さ。手軽さ。

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仕事帰りに、さくっと温泉へ。
地元の人たちへ優遇する制度があって、ワンコイン(500円)以下で入湯できる
温泉宿もあるんですよね。
平日は誰もいなくて、露天風呂も大浴場もゆったりのんびり。

温泉天国福島から、大都会東京へ
都会って、便利そうで不便ですよ・・・。
チケット購入も並ぶ、水の給水機も並ぶ、
髪を乾かす時間もない(後ろで待ってるから)
サウナも人口密度が高くて、癒されない。
もちろん、写真は禁止(常に人が入っている)

201432173047_4.jpg町田→ヨルダン→町田
だったら、きっとあんまり感じなかったけれど、
東北福島のスローライフが一年間入っただけで、
こうも感覚が変わってしまうんだなぁ。



あぁ、とにかく人多すぎる。

写真は二本松市岳温泉の温泉
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福島を楽しむ!

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